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# ローカルファイルをアップロード

<Note> ⚠️ このドキュメントはAIによって自動翻訳されています。不正確な部分がある場合は、[英語版](/en/use-dify/knowledge/create-knowledge/import-text-data/readme)を参照してください。</Note>

<Note>
  ナレッジベース作成後は、データソースを変更できません。
</Note>

ナレッジベースをクイック作成する際は、ローカルファイルをデータソースとしてアップロードできます：

1. **ナレッジベース** > **ナレッジベース作成** をクリックします。

2. データソースとして **既存テキストをインポート** を選択し、ファイルをアップロードします。

   * 1回のアップロードで選択できるファイル数の上限：5

     <Info>
       Dify Cloudでは、**バッチアップロード**（1回につき最大50ファイル）は[有料プラン](https://dify.ai/jp/pricing)でのみ利用可能です。
     </Info>

   * ファイルサイズの上限：15MB

   <Tip>
     セルフホスト環境では、これら2つの上限は環境変数 `UPLOAD_FILE_SIZE_LIMIT` および `UPLOAD_FILE_BATCH_LIMIT` で調整できます。
   </Tip>

***

**アップロードファイル内の画像について**

JPG、JPEG、PNG、GIF形式で2MB未満の画像は、該当するチャンクの添付ファイルとして自動抽出されます。これらの画像は個別に管理でき、検索時にチャンクと一緒に返されます。

抽出された画像のURLはチャンクテキスト内に残りますが、テキストをきれいに保つためにこれらのURLを安全に削除できます。削除しても抽出された画像には影響しません。

インデックス設定でマルチモーダル埋め込みモデル（**Vision**アイコン付き）を選択した場合、抽出された画像も埋め込まれ、検索用にインデックス化されます。

1チャンクにつき最大10枚まで画像添付が可能です。超過分は抽出されません。

<Tip>
  セルフホスト環境では、以下の上限を環境変数で調整できます：

  * 画像サイズの上限：`ATTACHMENT_IMAGE_FILE_SIZE_LIMIT`

  * 1チャンクあたりの添付画像数上限：`SINGLE_CHUNK_ATTACHMENT_LIMIT`
</Tip>

上記の抽出ルールの対象：

* DOCXファイルに埋め込まれた画像

  <Tip>
    その他のファイルタイプ（例：PDF）に埋め込まれた画像は、[ナレッジパイプライン](/ja/use-dify/knowledge/knowledge-pipeline/readme)で適切な文書抽出プラグインを使用して抽出できます。
  </Tip>

* 任意のファイルタイプで、以下のMarkdown記法でアクセス可能なURLを介して参照される画像：

  * `![代替テキスト](image_url)`
  * `![代替テキスト](image_url "タイトル")`
